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別記様式第16の2(第24条関係)
(平22公委規則3・全改)

取消処分者講習受講申請書

 東京都公安委員会 殿

 私は、道路交通法第108条の2第1項第2号に規定する講習の受講を申し出ます。

 

     年  月  日

住所                        

氏名                        

年  月  日生(  歳)    

講習指定書

講習年月日

 

講習の種別

 

講習の受付時間

 

講習場所

 

注意事項

 

  手数料

 

 

 

 

 

  備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の2の2(第24条関係)
(平22公委規則3・全改)

取消処分者講習受講申請書

 指定講習機関 殿

 私は、道路交通法第108条の2第1項第2号に規定する講習の受講を申し出ます。

 

     年  月  日

住所                        

氏名                        

年  月  日生(  歳)    

講習指定書

講習年月日

 

講習の種別

 

講習の受付時間

 

講習場所

 

注意事項

 

  備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の3(第24条関係)
(平22公委規則3・全改)

期講習受講申請書

 東京都公安委員会 殿

 私は、道路交通法第108条の2第1項第3号に規定する講習の受講を申し出ます。

 

     年  月  日

住所                        

氏名                        

年  月  日生(  歳)    

講習指定書

講習年月日

 

講習の種別

 

講習の受付時間

 

講習場所

 

注意事項

 

  手数料

 

 

 

 

 

  備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の4(第24条関係)
(平28公委規則13・全改)

第    号                        年   月   日

 

講習受講申請書

 東京都公安委員会 殿

 

運転免許試験合格日

年  月  日

 

 私は、道路交通法第108条の2第1項        に規定する講習の受講を申し出ます。

住所                       

氏名                       

年  月  日生(  歳) 

電話     (    )          

1 受講を希望する講習

 

 

 

2 受講を希望する委託機関

 

 

 

3 仮運転免許証

  仮運転免許証番号

  有効期限          年    月    日

 手数料

 

 

 

備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の5(第24条関係)
(平22公委規則3・全改)

 第   号

 

原付講習受講申請書

 東京都公安委員会 殿

 私は、道路交通法第108条の2第1項第6号に規定する講習の受講を申し出ます。

 

     年  月  日

住所                        

氏名                        

年  月  日生(  歳)    

講習指定書

講習年月日

 

講習場所

 

  手数料

 

 

 

 

 

 

 

 

  備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の5の2(第24条関係)
(平22公委規則3・全改)

指定自動車教習所職員講習受講申請書

 

 

年  月  日  

 

 東京都公安委員会 殿

 

   教習所名

 

   受講者氏名

 

 

 私は、道路交通法第108条の2第1項第9号に規定する講習の受講を申し出ます。

講習種別

 

 

 

  手数料

 

 

 

 

 

 

 

 

  備考 用紙の大きさは、縦21センチメートル、横15センチメートルとする。

別記様式第16の5の3(第24条関係)
(平22公委規則3・全改)

初心運転者講習受講申請書

 東京都公安委員会 殿

 私は、道路交通法第108条の2第1項第10号に規定する初心運転者講習の受講を申し出ます。

 

     年  月  日

住所                        

氏名                        

年  月  日生(  歳)    

講習指定書

講習年月日

 

講習の種別

 

講習場所

 

  手数料

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の5の3の2(第24条関係)
(平22公委規則3・全改、平28公委規則13・一部改正)

 

No.

初心運転者講習受講申請書

住所

 

電話

氏名

 

生年月日

年  月  日生( 歳)

 私は、道路交通法第108条の2第1項第10号に規定する初心運転者講習

 □ 準中型免許

 □ 普通免許

 □ 大型二輪免許

 □ 普通二輪免許

 □ 原付免許

の受講を申し出ます。

 

年  月  日   

 

 

 指定講習機関 殿

  備考 用紙の大きさは、縦18センチメートル、横9センチメートルとする。

別記様式第16の6(第24条関係)
(平26公委規則9・全改)

(表)

 

 裏面に  質問票   がありますので、必ず申請前に記載してください。

 記載しない場合は手続ができません。

 虚偽の記載をした方は、1年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処せられます。

 


 

講習指定書

 

更新

運転免許証更新・講習受講申請書

 

 

性別

東京都公安委員会殿

年  月  日

 

講習日、時間

年 月 日午前・後 時から

講習種別

優良・一般・違反・初回

フリガナ

 

生年月日

年   月   日

講習場所

試験場・

免許更新センター

・指定警察署

氏名

 

連絡先電話番号

自宅・勤務先・携帯

(     ―     ―     )

受講区分等

講習済印

住所等の異動届

異動項目の番号を○で囲んでください。

1 本籍・国籍等  2 住所(都内の異動)  3 氏名  4 生年月日

5 他府県からの転入(本籍・国籍等及び住所を記入してください。)

フリガナ

 

本籍・国籍等

 

住所

東京都



 (この線から下には記載しないでください。)

 更新

運転免許交付通知書

(引換書)  

東京都公安委員会 

1 この通知書では、運転できません。

2 裏面の注意事項をよく読んでください。

 

 

 

交付年月日

 

交付場所

(裏面) 

殿 

生年月日

 

印字欄

この用紙は、コンピューター処理しますので折り曲げないでください。

 

 

照会番号

 

特定失効区分

1

6か月以内(やむを得ない理由で失効した者)今回のみ

2

6か月以内(やむを得ない理由で失効した者)今回及び前回

0

なし

その他(  )

確認印

 

交付方法

適性検査

適性検査官印

運動能力

適・否

深視力

1

mm

視野

深視力

備考(再検査、条件コード)

聴力

適・否

2

mm

視力

検査官印

3

mm

裸眼

矯正

平均

mm

左眼

 

 

眼鏡・コンタクト

視野

 

適性判定印

 

 

右眼

 

 

両眼

 

 

 

備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

(裏)

 

 

 

 

質問票

 次の事項について、該当する□にレ印を付けて回答してください。

 

1 過去5年以内において、病気(病気の治療に伴う症状も含みます。)を原因として、又は原因は明らかでないが、意識を失ったことがある。

□はい  □いいえ 

2 過去5年以内において、病気を原因として、身体の全部又は一部が、一時的に思い通りに動かせなくなったことがある。

□はい  □いいえ 

3 過去5年以内において、十分な睡眠時間を取っているにもかかわらず、日中、活動している最中に眠り込んでしまった回数が週3回以上となったことがある。

□はい  □いいえ 

4 過去1年以内において、次のいずれかに該当したことがある。

 ・飲酒を繰り返し、絶えず体にアルコールが入っている状態を3日以上続けたことが3回以上ある。

 ・病気の治療のため、医師から飲酒をやめるよう助言を受けているにもかかわらず、飲酒したことが3回以上ある。

□はい  □いいえ 

5 病気を理由として、医師から、運転免許の取得又は運転を控えるよう助言を受けている。

□はい  □いいえ 

 質問票記入後、この部分が内側になるようにこのミシン線で折り曲げてください。

   東京都公安委員会殿                         年   月   日

 上記のとおり回答します。           回答者署名                  

注意事項

1 更新した免許証は、申請した場所において、この通知書と引き換えに本人に交付します。

2 免許証の交付時間

●試験場

 平日(月曜日〜金曜日)及び日曜日の午前8時30分から午後5時までです。

(注意事項)

1 各質問に対して「はい」と回答しても、直ちに運転免許を拒否され、若しくは保留され、又は既に受けている運転免許を取り消され、若しくは停止されることはありません。

 (運転免許の可否は、医師の診断を参考に判断されますので、正確に記載してください。)

2 虚偽の記載をした方は、1年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処せられます。

3 記載しない場合は手続ができません。

 

 

手数料

 

 

 

 土曜日、祝日、休日及び年末年始は交付しません。

 

 

●免許更新センター

 平日(月曜日〜金曜日)の午前8時30分から午後5時までです。

 

 土曜日、日曜日、祝日、休日及び年末年始は交付しません。

 

 

●指定警察署

 平日(月曜日〜金曜日)の午前8時30分から午後5時までです。

 ただし、正午から午後1時までの間を除きます。

 

 土曜日、日曜日、祝日、休日及び年末年始は交付しません。

 

 

別記様式第16の6の2(第24条関係)
(平26公委規則9・全改)

(表)

 

 裏面に  質問票   がありますので、必ず申請前に記載してください。

 記載しない場合は手続ができません。

 虚偽の記載をした方は、1年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処せられます。

 


 

講習指定書

 

特定

運転免許・講習受講申請書

 

 

性別

東京都公安委員会殿

年  月  日

 

講習日、時間

年 月 日午前・後 時から

講習種別

優良・一般・違反・初回

フリガナ

 

生年月日

年   月   日

講習場所

試験場

氏名

 

連絡先電話番号

自宅・勤務先・携帯

(     ―     ―     )

受講区分等

講習済印

住所等の異動届

異動項目の番号を○で囲んでください。

1 本籍・国籍等  2 住所(都内の異動)  3 氏名  4 生年月日

5 他府県からの転入(本籍・国籍等及び住所を記入してください。)

フリガナ

 

写真

無背景、無帽、正面上三分身(肩口まで写つている。)

 縦3cm×横2.4cm

 撮影6か月以内

本籍・国籍等

 

住所

東京都

(この線から下には記載しないでください。)          

 特定

運転免許交付通知書

(引換書)

東京都公安委員会

1 この通知書では、運転できません。

2 裏面の注意事項をよく読んでください。

 

 

 

 

 

交付年月日

 

交付場所

(裏面) 

殿 

生年月日

備考(再試験、条件コード)

適性試験

深視力

1

mm

視野

深視力

運動能力

適・否

適性判定印

2

mm

聴力

適・否

試験官印

3

mm

一部免除

受験月日

 

 

平均

mm

視力

裸眼

矯正

視力試験官印

受験番号

 

 

視野

 

左眼

 

 

眼鏡・コンタクト

 

学科試験

 

 

右眼

 

 

確認印

 

 

両眼

 

 

特定失効区分

1

6か月以内のやむを得ず(今回のみ)

2

6か月以内のやむを得ず(今回及び前回)

3

6か月以内

やむを得ず以外

4

6か月超3年以内

その他(  )

確認印

 

印字欄

この用紙は、コンピューター処理しますので折り曲げないでください。

 

照会番号

 

 

交付方法

備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

(裏)

 

 

 

 

質問票

 次の事項について、該当する□にレ印を付けて回答してください。

 

1 過去5年以内において、病気(病気の治療に伴う症状も含みます。)を原因として、又は原因は明らかでないが、意識を失ったことがある。

□はい  □いいえ 

2 過去5年以内において、病気を原因として、身体の全部又は一部が、一時的に思い通りに動かせなくなったことがある。

□はい  □いいえ 

3 過去5年以内において、十分な睡眠時間を取っているにもかかわらず、日中、活動している最中に眠り込んでしまった回数が週3回以上となったことがある。

□はい  □いいえ 

4 過去1年以内において、次のいずれかに該当したことがある。

 ・飲酒を繰り返し、絶えず体にアルコールが入っている状態を3日以上続けたことが3回以上ある。

 ・病気の治療のため、医師から飲酒をやめるよう助言を受けているにもかかわらず、飲酒したことが3回以上ある。

□はい  □いいえ 

5 病気を理由として、医師から、運転免許の取得又は運転を控えるよう助言を受けている。

□はい  □いいえ 

 質問票記入後、この部分が内側になるようにこのミシン線で折り曲げてください。

   東京都公安委員会殿                         年   月   日

 上記のとおり回答します。           回答者署名                  

注意事項

1 免許証は、申請した場所において、この通知書と引き換えに本人に交付します。

2 交付時間は、

 平日(月曜日〜金曜日)の午前8時30分から午後5時までです。

(注意事項)

1 各質問に対して「はい」と回答しても、直ちに運転免許を拒否され、若しくは保留され、又は既に受けている運転免許を取り消され、若しくは停止されることはありません。

 (運転免許の可否は、医師の診断を参考に判断されますので、正確に記載してください。)

2 虚偽の記載をした方は、1年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処せられます。

3 記載しない場合は手続ができません。

 

 

受けようとする免許種別                           免許

 

 

 

手数料

 

 

 

 土曜日、日曜日、祝日、休日及び年末年始は交付しません。

 

 

3 試験合格後1年以内に交付を受けないと合格は無効になり、免許証は交付できません。

別記様式第16の6の3(第24条関係)
(平28公委規則13・全改)

 

No.

高齢者講習受講申請書

住所

 

電話

 

氏名

 

生年月日

年  月  日生(  歳)

 私は、道路交通法第108条の2第1項第12号に規定する高齢者講習のうち

 □ 2時間

 □ 1時間(小型特殊自動車免許のみ)

の講習の受講を申し出ます。

年  月  日 

 東京都公安委員会 殿

 講習を受ける車両の種別に○印を付けてください(小型特殊自動車免許のみの方を除きます。)。

 1 普通自動車   2 普通自動二輪車

 3 原動機付自転車 4 その他(   )

備考 用紙の大きさは、縦18センチメートル、横9センチメートルとする。

別記様式第16の6の3の2(第24条関係)
(平28公委規則13・追加)

 

No.

高齢者講習受講申請書

住所

 

電話

 

氏名

 

生年月日

年  月  日生(  歳)

 私は、道路交通法第108条の2第1項第12号に規定する高齢者講習のうち

 □ 3時間

 □ 2時間(小型特殊自動車免許のみ)

の講習の受講を申し出ます。

年  月  日 

 東京都公安委員会 殿

 講習を受ける車両の種別に○印を付けてください(小型特殊自動車免許のみの方を除きます。)。

 1 普通自動車   2 普通自動二輪車

 3 原動機付自転車 4 その他(   )

備考 用紙の大きさは、縦18センチメートル、横9センチメートルとする。

別記様式第16の6の3の3(第24条関係)
(平28公委規則13・追加)

 

No.

高齢者講習受講申請書

住所

 

電話

 

氏名

 

生年月日

年  月  日生(  歳)

 私は、道路交通法第108条の2第1項第12号に規定する臨時高齢者講習のうち

 □ 2時間

 □ 1時間(小型特殊自動車免許のみ)

の講習の受講を申し出ます。

年  月  日 

 東京都公安委員会 殿

 講習を受ける車両の種別に○印を付けてください(小型特殊自動車免許のみの方を除きます。)。

 1 普通自動車   2 普通自動二輪車

 3 原動機付自転車 4 その他(   )

備考 用紙の大きさは、縦18センチメートル、横9センチメートルとする。

別記様式第16の6の4(第24条関係)
(平22公委規則3・全改)

違反者講習受講申請書

 

 

 東京都公安委員会 殿

 私は、道路交通法第108条の2第1項第13号に規定する講習の受講を申し出ます。

 

     年  月  日

住所                        

氏名                        

年  月  日生(  歳)    

講習区分

  □ 交通安全活動体験講習

  □ 実車等による安全運転講習

講習年月日

 

 手数料

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の6の5(第24条関係)
(平22公委規則3・全改、平28公委規則13・一部改正)

 

No.

チャレンジ講習受講申請書

住所

 

電話

氏名

 

生年月日

年  月  日生( 歳)

 私は、道路交通法第108条の2第2項に規定する講習で、運転免許に係る講習等に関する規則第2条第1項

□ 第1号の表1の項

□ 第2号の表1の項

に定めるチャレンジ講習の受講を申し出ます。

 

 

年  月  日   

 

 

 東京都公安委員会 殿

  備考 用紙の大きさは、縦18センチメートル、横9センチメートルとする。

別記様式第16の6の5の2(第24条関係)
(平22公委規則3・全改、平28公委規則13・一部改正)

 

No.

     特定任意高齢者講習(簡易講習)受講申請書

住所

 

電話

氏名

 

生年月日

年  月  日生( 歳)

 私は、道路交通法第108条の2第2項に規定する講習で、運転免許に係る講習等に関する規則第2条第1項

□ 第1号の表1の項

□ 第2号の表1の項

に定める特定任意高齢者講習(簡易講習)の受講を申し出ます。

 

 

 

年  月  日   

 

 

 

 東京都公安委員会 殿

  備考 用紙の大きさは、縦18センチメートル、横9センチメートルとする。

別記様式第16の6の6(第24条関係)
(平22公委規則3・全改、平28公委規則13・一部改正)

 

No.

   特定任意高齢者講習(シニア運転者講習)受講申請書

住所

 

電話

氏名

 

生年月日

年  月  日生( 歳)

 私は、道路交通法第108条の2第2項に規定する講習で、運転免許に係る講習等に関する規則第2条第1項

□ 第1号の表2の項

□ 第2号の表2の項

□ 第2号の表3の項

に定める特定任意高齢者講習(シニア運転者講習)の受講を申し出ます。

年  月  日   

 

 東京都公安委員会 殿

 講習を受ける車両の種別に○印を付けてください。

 1 普通自動車   2 普通自動二輪車

 3 原動機付自転車 4 その他(   )

  備考 用紙の大きさは、縦18センチメートル、横9センチメートルとする。

別記様式第16の7(第24条関係)
(平28公委規則13・全改)

第    号                        年   月   日

講習指定書

 

運転免許試験合格日

年  月  日

 

             ※ 運転免許試験合格日から1年以内に講習及び免許証の交付を受けないときは、合格が無効となります。

 住所

 氏名                   殿

年  月  日生(  歳)          

1 あなたが受講する講習

 

 

 

2 あなたが受講する機関

 

 

 

3 仮運転免許証

  仮運転免許証番号

 

  有効期限           年   月   日

東京都公安委員会 印  

受講に当たつての留意事項

 

備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の8(第24条関係)
(平18公委規則12・全改)

 第   号

 

写真

 

 

押出し

 

 

スタンプ

 

 

取消処分者講習終了証明書

 

  住所

 

  氏名

 

年   月   日生(  歳) 

 

 上記の者は、   年   月   日道路交通法第108条の2第1項第2号に規定する講習を終了した者であることを証明する。

年   月   日      

 

 

印     

 備考1 写真は、講習前6月以内に撮影した、無帽、正面、上三分身、無背景の縦の長さ3.0センチメートル、横の長さ2.4センチメートルのものを証明書にはり付けること。

   2 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第16の8の2(第24条関係)
(平18公委規則12・追加)

 第   号

 

 

初心運転者講習終了証明書

 

 

  住所

 

  氏名

 

年   月   日生(  歳) 

 

免許の種類

 

 

 

 

 

 上記の者は、   年   月   日道路交通法第108条の2第1項第10号に規定する講習を終了した者であることを証明する。

年   月   日      

 

 

印     

 備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第17(第25条関係)
(昭51公委規則4・平5公委規則7・平15公委規則3・一部改正)

緊急自動車

道路維持作業用自動車

指定申請書

年  月  日

 

  東京都公安委員会 殿

 

住所            

申請者 職業            

氏名           印

用途

 

自動車の種類、車名、型式及び自動車登録番号若しくは車両番号又は車台番号

 

緊急自動車又は道路維持作業用自動車として必要な装備

 

自動車を使用する者の住所及び氏名

 

その他必要な事項

 

 備考:1 自動車を使用する者が法人であるときは、その所在地及び名称を記載すること。

    2 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第18(第25条関係)
(昭51公委規則4・昭53公委規則6・一部改正)

  東京都公安委員会指令第    号

 

 

 

緊急自動車指定証

 

 

 

年  月  日

 

東京都公安委員会 印

用途

 

自動車の種類、車名、型式及び自動車登録番号又は車両番号

 

自動車を使用する者の住所及び氏名

 

 備考:1 自動車を使用する者が法人であるときは、その所在地及び名称とする。

    2 用紙の大きさは、日本工業規格B列6番とする。

別記様式第18の2(第25条関係)
(昭53公委規則6・追加)

  東京都公安委員会指令第    号

 

 

 

道路維持作業用自動車指定証

 

 

 

年  月  日

 

東京都公安委員会 印

用途

 

自動車の種類、車名、型式及び自動車登録番号又は車両番号

 

自動車を使用する者の住所及び氏名

 

 備考 1 自動車を使用する者が法人であるときは、その所在地及び名称とする。

    2 用紙の大きさは、日本工業規格B列6番とする。

別記様式第18の3(第25条の2関係)
(昭53公委規則6・追加、平5公委規則7・平15公委規則3・一部改正)

緊急自動車

道路維持作業用自動車

届出書

年  月  日

 

  東京都公安委員会 殿

 

住所           

申請者 職業           

氏名          印

用途

 

自動車の種類、車名、型式及び自動車登録番号若しくは車両番号又は車台番号

 

緊急自動車又は道路維持作業用自動車として必要な装備

 

自動車を使用する者の住所及び氏名

 

その他必要な事項

 

 備考 1 自動車を使用する者が法人であるときは、その所在地及び名称を記載すること。

    2 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第18の4(第25条の2関係)
(昭53公委規則6・追加)

  東京都公安委員会第    号

 

 

 

緊急自動車届出確認証

 

 

 

年   月   日

 

東京都公安委員会 印

用途

 

自動車の種類、車名、型式及び自動車登録番号又は車両番号

 

自動車を使用する者の住所及び氏名

 

 備考 1 自動車を使用する者が法人であるときは、その所在地及び名称とする。

    2 用紙の大きさは、日本工業規格B列6番とする。

別記様式第18の5(第25条の2関係)
(昭53公委規則6・追加)

  東京都公安委員会第    号

 

 

 

道路維持作業用自動車届出確認証

 

 

 

年   月   日

 

東京都公安委員会 印

用途

 

自動車の種類、車名、型式及び自動車登録番号又は車両番号

 

自動車を使用する者の住所及び氏名

 

 備考 1 自動車を使用する者が法人であるときは、その所在地及び名称とする。

    2 用紙の大きさは、日本工業規格B列6番とする。

別記様式第19(第26条関係)
(昭53公委規則6・全改、平5公委規則7・一部改正)

緊急自動車

道路維持作業用自動車

指定証

届出確認証

再交付申請書

年  月  日

 

  東京都公安委員会 殿

 

住所           

申請者 職業           

氏名          印

再交付申請の理由

 

指定証

届出確認証

の交付年

 

月日及び番号

届出をした

指定された

用途

 

自動車の種類、車名、型式及び自動車登録番号又は車両番号

 

道路維持作業用自動車

緊急自動車

 備考:用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第20(第26条関係)
(昭53公委規則6・全改、平5公委規則7・一部改正)

緊急自動車

道路維持作業用自動車

指定証

届出確認証

記載事項変更届

年  月  日

 

  東京都公安委員会 殿

 次のとおり、

指定証

届出確認証

の記載事項に変更がありましたのでお届けします。

住所           

申請者               

氏名          印

指定証

の交付

届出確認証

年月日及び番号

 

用途

 

変更内容

 

 

 備考 1 使用者の住所、氏名、自動車登録番号に変更を生じた場合に使用のこと。

    2 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第21(第27条関係)
(昭51公委規則4・平5公委規則7・一部改正)

 東京都公安委員会指令第    号

 

 

 

指定書

 

 

 

名称          

所在地          

 

 

 東京都道路交通規則第27条の規定により、旅客自動車教習所として指定する。

 

 

 

 

年  月  日

 

 

 

東京都公安委員会 印

 備考:用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第22(第28条関係)
(昭51公委規則4・平7公委規則5・平25公委規則7・一部改正)

旅客自動車教習所の指定申請書

年  月  日

 

 東京都公安委員会 殿

 

申請者 氏名          印

指定を受けようとする教習所の名称及び所在地

 

申請者

本籍・国籍等

 

住所

 

氏名

生年月日

 

添付書類

 

 備考:1 申請者が法人であるときは、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地を記載すること。

    2 添付書類欄には、添付する書類名を記載すること。

    3 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第23(第31条関係)
(昭51公委規則4・平6公委規則6・平7公委規則5・一部改正)

 東京都公安委員会達第    号

指定取消通知書

 

年  月  日

  住所

        殿

 

東京都公安委員会 印

 

 次の理由により      の旅客自動車教習所としての指定を取り消したので通知します。

指定番号

 

理由

 

 備考:用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第24(第31条関係)
(昭51公委規則4・平7公委規則5・一部改正)

修了証明書

発行禁止

発行禁止延長

処分通知書

年  月  日

 

  住所

          殿

東京都公安委員会 印

 次の理由により    

が  年  月  日から  年  月  日までの期間

に対する  年  月  日付けの修了証明書の発行禁止

内における教習に基づく修了証明書を発行することを禁止した

処分に係る期間を  年  月  日まで延長した

ので通知します。

 

指定番号

 

 

理由

 

 

 備考:用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第25(第31条関係)
(平6公委規則6・全改)

措置

監督

命令書

年  月  日

 

 住所

 

            殿

 

東京都公安委員会    印

 

 東京都道路交通規則第31条第2項の規定により、指定旅客教習自動車教習所    

                    について、次の

措置をとることを命ずる。

とおり命ずる。

 

指定番号

 

 

措置又は命令内容

 

理由

 

 

 備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第25の2(第31条関係)
(平6公委規則6・追加)

教習指導員資格者証返納命令書

 

年  月  日

 

  住所

 

              殿

 

東京都公安委員会    印

 

 東京都道路交通規則第31条第7項の規定に基づき、次の理由によりあなたの教習指導員資格者証の返納を命ずる。

 

理由

 

 

 

 備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第26(第33条関係)
(平2公委規則8・追加)

イメージ

 備考 1 材質は、銅製とする。

    2 寸法の単位は、「ミリメートル」とする。

別記様式第27(第35条関係)
(平2公委規則8・追加、平5公委規則7・平10公委規則3・一部改正)

年  月  日

 東京都公安委員会

警察署長

殿

地域交通安全活動推進委員協議会 

会長          印

 

意見申出書

 

 道路交通法第108条の30第3項の規定に基づき、下記のとおり意見の申出をいたします。

 

 1 意見

 

 

 

 

 

 2 申出の理由

 備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第28(第36条関係)
(平20公委規則14・全改)

 

 

※受理年月日

年   月   日

 

※受理番号

 

※登録年月日

年   月   日

※登録番号

 

登録

登録更新

申請書

 道路交通法第51条の8

第2項の規定により登録

第7項の規定において準用する同条第2項の規定により登録更新

の申請を

します。

年   月   日   

    東京都公安委員会 殿

(主たる事務所の所在地)                    

(名称)                    

(代表者の氏名)                 印  

 

(ふりがな)

 

 

法人の名称

 

主たる事務所の所在地

〒   ―

電話    (    )    

法人の種類

 1 株式会社   2 一般財団法人   3 一般社団法人

 4 その他(                             )

(ふりがな)

 

代表者氏名

 

 (登録更新申請の場合のみ記載)

 

登録通知書に記載されている登録年月日

年    月    日登録

 

登録通知書に記載されている登録番号

第                   号

 

 

※ 添付書類

【法人関係】

□ 定款又はこれに準ずるもの

□ 登記事項証明書又はこれに準ずるもの

□ 役員の氏名及び住所を記載した名簿

□ 欠格事由に該当しない旨の誓約書

□ 確認事務に必要な資器材を保有する旨の誓約書

□ 駐車監視員資格者証の写し(2名以上)

□ 事務所に係る資料

【各役員関係】

□ 戸籍謄本又は戸籍抄本(外国人にあつては、国籍等の記載のある住民票の写し)

□ 登記されていないことの証明書

□ 診断書

 

 

 

 

 

 備考1 ※印欄は、記入しないこと。

   2 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第29(第38条関係)
(平17公委規則7・追加、平28公委規則13・一部改正)

 

 

※ 受理年月日

  年   月   日

 

※ 受理番号

 

※ 修了証明書交付年月日

  年   月   日

※ 修了証明書番号

 

駐車監視員資格者講習受講申込書

  年  月  日  

  東京都公安委員会 殿

 

(申込者の氏名)                   印 

 

申込者

本籍・国籍等

 

 

住所

〒   ―     都道府県

 

 

        電話     (    )     (自宅・携帯)

(ふりがな)

 

性別

男・女

 

氏名

 

 

写真

(縦3.0×横2.4cm)

 

生年月日

   年   月   日生(  歳)

勤務先その他の連絡先

        電話   (   )

受講希望年月日

年   月   日

 

 

 

実施

※受講年月日

(修了考査)

  年  月  日から

  年  月  日まで

(  年  月  日)

※修了考査の結果

合 ・ 否

 

※受講場所

 

※受講番号

 

 

備考1 ※印欄は、記入しないこと。

  2 写真は、申込み前6月以内に撮影した無帽、正面、上三分身、無背景の縦の長さ3.0センチメートル、横の長さ2.4センチメートルのものを申込書にはり付けること。

  3 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第30(第39条関係)
(平17公委規則7・追加、平28公委規則13・一部改正)

 

 

※ 受理年月日

  年   月   日

 

※ 受理番号

 

※ 認定年月日

  年   月   日

※ 認定書番号

 

認定申請書

  年  月  日  

  東京都公安委員会 殿

 

(申請者の氏名)                      印 

 

申請者

本籍・国籍等

 

 

住所

〒   ―     都道府県

 

 

        電話     (    )     (自宅・携帯)

(ふりがな)

 

性別

男・女

 

氏名

 

 

写真

(縦3.0cm×横2.4cm)

 

生年月日

   年   月   日生(  歳)

勤務先その他の連絡先

        電話   (   )

 

 

 

実施

※考査年月日

  年  月  日

※認定考査の結果

合 ・ 否

 

※考査場所

 

※考査番号

 

 

備考1 ※印欄は、記入しないこと。

  2 写真は、申請前6月以内に撮影した無帽、正面、上三分身、無背景の縦の長さ3.0センチメートル、横の長さ2.4センチメートルのものを申請書にはり付けること。

  3 確認事務の委託の手続等に関する規則第10条第3項に規定する書類を添付すること。

  4 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第31(第40条関係)
(平17公委規則7・追加、平24公委規則12・平28公委規則13・一部改正)

 

 

※ 受理年月日

  年   月   日

 

※ 受理番号

 

※ 交付年月日

  年   月   日

※ 資格者証番号

 

駐車監視員資格者証交付申請書

  年  月  日  

  東京都公安委員会 殿

(申請者の氏名)                   印 

 

申請者

本籍・国籍等

 

 

住所

〒   ―     都道府県

 

 

        電話     (    )     (自宅・携帯)

(ふりがな)

 

性別

男・女

 

氏名

 

 

写真

(縦3.0cm×横2.4cm)

 

生年月日

   年   月   日生(  歳)

勤務先その他の連絡先

        電話   (   )

 

修了証明書等

番号

 

交付年月日

年   月   日

 

 

※ 添付書類

 □ 修了証明書又は認定書

 □ 戸籍謄本又は戸籍抄本(外国人にあつては、国籍等の記載のある住民票の写し)

 □ 登記事項証明書

 □ 診断書

 □ 誓約書

 □ 写真2枚(うち1枚は、申請書にはり付けること。)

 

 

備考1 ※印欄は、記入しないこと。

  2 写真は、申請前6月以内に撮影した無帽、正面、上三分身、無背景の縦の長さ3.0センチメートル、横の長さ2.4センチメートルのものとし、添付する写真(申請書にはり付けた写真と同一のもの)の裏面には、氏名及び撮影年月日を記入すること。

  3 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第32(第42条関係)
(平17公委規則7・追加、平28公委規則13・一部改正)

 

 

写真

(縦3.0cm×横2.4cm)

 

※ 受理年月日

  年   月   日

 

※ 受理番号

 

※ 書換え交付年月日

  年   月   日

※ 再交付年月日

  年   月   日

※ 再交付番号

 

 

 

駐車監視員資格者証

書換え交付

再交付

申請書

 

  年  月  日  

  東京都公安員委員会 殿

(申請者氏名)                  印 

 

申請種別

書換え交付・再交付

 

本籍・国籍等

 

住所

〒   ―        都道府県

電話     (      )      (自宅・携帯)

(ふりがな)

 

氏名

 

生年月日

年  月  日生(  歳)

性別

男・女

勤務先その他の連絡先

      電話   (   )

資格者証番号

第              号

資格者証交付年月日

年   月   日

申請の理由

書換え交付

 

 

 □ 婚姻による氏名変更

 □ その他の理由による氏名変更(        )

再交付

□ 亡失       □ 滅失

届出警察署

□ 盗難届

□ 遺失届

届出日(受理番号)

警察署

年  月  日(   号)

 

備考1 ※印欄は、記入しないこと。

  2 写真は、申請前6月以内に撮影した無帽、正面、上三分身、無背景の縦の長さ3.0センチメートル、横の長さ2.4センチメートルの写真を申請書にはり付け、添付する写真(申請書にはり付けた写真と同一のもの)の裏面には、氏名及び撮影年月日を記入すること。

  3 申請種別欄は、該当するものを○で囲むこと。

  4 申請の理由欄は、該当するものを○で囲み所要事項を記入すること。

  5 書換え交付の申請をする場合は、前に交付された資格者証を提出すること。

  6 書換え交付を申請する場合は、住民票の写し、運転免許証その他確認資料を提出すること。

  7 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別記様式第33(第43条関係)
(平17公委規則7・追加、平28公委規則13・一部改正)

 

 

※ 受理年月日

  年   月   日

 

※ 受理番号

 

※ 再交付年月日

   年   月   日

※ 修了証明書・認定書番号

 

 

 

駐車監視員資格者講習修了証明書

認定書

再交付申請書

  年  月  日  

  東京都公安員委員会 殿

(申請者氏名)                   印 

 

 

申請種別

講習修了証明書・認定書

 

申請者

本籍・国籍等

 

住所

〒   ―       都道府県

電話    (    )         (自宅・携帯)

(ふりがな)

 

氏名

 

 

生年月日

年   月   日生(  歳)

性別

男・女

勤務先

 

 

        電話     (    )

証明書

交付番号

第              号

交付年月日

       年   月   日

再交付申請の理由

 

 

 

 

 

 

 

備考1 ※印欄は、記入しないこと。

  2 申請種別欄は、該当するものを○で囲むこと。

  3 証明書欄は、再交付を申請する修了証明書又は認定書のどちらかの交付番号及び交付年月日を記入すること。

  4 再交付申請の理由欄は、亡失又は滅失の状況を簡記すること。

  5 用紙の大きさは、日本工業規格A列4番とする。

別表第1(第2条関係)
(平19公委規則11・追加、平21公委規則1・平22公委規則2・一部改正)
障害の区分
身体障害者福祉法施行規則別表第5号に定める障害の級別
恩給法別表第1号表ノ2に定める重度障害の程度
視覚障害
1級から3級までの各級又は4級の1
特別項症から第四項症までの各項症
聴覚障害
2級又は3級
特別項症から第四項症までの各項症
平衡機能障害
3級
特別項症から第四項症までの各項症
上肢不自由
1級、2級の1又は2級の2
特別項症から第三項症までの各項症
下肢不自由
1級から4級までの各級
特別項症から第三項症までの各項症
体幹不自由
1級から3級までの各級
特別項症から第四項症までの各項症
乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害
上肢機能
1級又は2級(一上肢のみに運動機能障害がある場合を除く。)
移動機能
1級から4級までの各級
心臓機能障害
1級又は3級
特別項症から第三項症までの各項症
じん臓機能障害
1級又は3級
特別項症から第三項症までの各項症
呼吸器機能障害
1級又は3級
特別項症から第三項症までの各項症
ぼうこう又は直腸の機能障害
1級又は3級
特別項症から第三項症までの各項症
小腸機能障害
1級又は3級
特別項症から第三項症までの各項症
ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害
1級から3級までの各級
肝臓機能障害
1級から3級までの各級
特別項症から第三項症までの各項症

別表第2(第2条の3関係)
(平16公委規則3・追加、平17公委規則10・平18公委規則5・一部改正、平19公委規則11・旧別表第1繰下、平19公委規則12・平19公委規則14・平20公委規則6・平21公委規則2・平21公委規則11・平22公委規則2・平23公委規則5・平24公委規則3・平25公委規則7・平26公委規則3・平26公委規則11・平27公委規則2・平27公委規則7・平28公委規則3・平28公委規則8・平29公委規則6・平30公委規則1・平30公委規則6・一部改正)
路線名
区間
一般国道1号
中央区日本橋一丁目から中央区日本橋二丁目まで
一般国道1号
千代田区有楽町一丁目から千代田区霞が関一丁目まで
一般国道1号
千代田区霞が関一丁目から大田区東馬込一丁目まで
一般国道1号
大田区東馬込一丁目から大田区多摩川二丁目まで
一般国道4号
中央区日本橋一丁目から足立区西保木間四丁目まで
一般国道6号
中央区日本橋本町三丁目から イメージ 飾区金町三丁目まで
一般国道6号
イメージ 飾区金町二丁目から イメージ 飾区金町三丁目まで
一般国道14号
中央区日本橋馬喰町一丁目から江東区亀戸一丁目まで
一般国道14号
江東区亀戸一丁目から江戸川区一之江一丁目まで
一般国道14号
江戸川区松島一丁目44番地先から江戸川区北小岩三丁目まで
一般国道14号(京葉道路)
江戸川区西一之江町1から江戸川区篠崎町二丁目まで
一般国道15号
中央区日本橋二丁目から大田区東六郷三丁目まで
一般国道16号
町田市鶴間から町田市鶴間まで
一般国道16号
町田市鶴間字15号1618番6から町田市鶴間一丁目21番7まで
一般国道16号
町田市相原町から町田市相原町橋本まで
一般国道16号
八王子市打越町から西多摩郡瑞穂町二本木まで
一般国道16号
町田市相原町から八王子市八幡町まで
一般国道16号
八王子市八幡町から八王子市左入町まで
一般国道16号
八王子市尾崎町から八王子市左入町まで
一般国道16号(八王子バイパス)
町田市相原町橋本665番4から八王子市打越町1211番2まで
一般国道17号
千代田区外神田一丁目から板橋区舟渡三丁目まで
一般国道17号
練馬区北町三丁目から板橋区三園二丁目まで
一般国道20号
千代田区霞が関二丁目から世田谷区大原一丁目まで
一般国道20号
世田谷区大原一丁目から八王子市八日町まで
一般国道20号
八王子市八幡町から八王子市南浅川町まで
一般国道122号
北区岩淵町から北区王子二丁目22番地先まで
一般国道130号
港区海岸二丁目4番地先から港区芝一丁目15番地先まで
一般国道131号
大田区羽田五丁目5番地先から大田区大森東二丁目9番地先まで
一般国道246号
千代田区永田町一丁目から渋谷区南平台町まで
一般国道246号
渋谷区南平台町から世田谷区上馬二丁目まで
一般国道246号
世田谷区上馬二丁目から世田谷区鎌田一丁目まで
一般国道246号
町田市鶴間から町田市鶴間まで
一般国道254号
文京区本郷二丁目から練馬区旭町三丁目まで
一般国道298号
イメージ 飾区東金町七丁目から イメージ 飾区東金町八丁目まで
一般国道357号
江戸川区臨海町六丁目から港区台場二丁目まで
一般国道357号
港区台場二丁目から江東区有明13号まで
一般国道357号
港区台場二丁目から品川区八潮三丁目まで
一般国道357号
品川区東品川四丁目から品川区北品川二丁目まで
一般国道357号
品川区八潮五丁目から品川区八潮一丁目まで
一般国道357号
品川区八潮三丁目から大田区羽田空港三丁目まで
一般国道357号
大田区京浜島二丁目から大田区京浜島二丁目まで
一般国道466号
世田谷区瀬田三丁目5番地先から世田谷区瀬田二丁目21番地先まで
一般国道466号
世田谷区瀬田三丁目5番地先から世田谷区上野毛一丁目25番地先まで
一般国道 466号(第三京浜道路)
世田谷区野毛から世田谷区野毛三丁目まで
一般国道 468号(首都圏中央連絡自動車道)
八王子市南浅川町2905番1から八王子市南浅川町2637番3まで
一般国道468号(首都圏中央連絡自動車道)
八王子市南浅川町2787番1地先から八王子市裏高尾町865番1まで
一般国道468号(首都圏中央連絡自動車道)
八王子市裏高尾町859番1からあきる野市下代継字東前481番1まで
一般国道468号(首都圏中央連絡自動車道)
あきる野市下代継字東前659番51先から西多摩郡日の出町大字平井字三吉野下原29番1まで
一般国道468号(首都圏中央連絡自動車道)
西多摩郡日の出町大字平井字三吉野下原29番1から青梅市今井五丁目まで
世田谷町田線
町田市能ヶ谷町525番地先から町田市大蔵町2166番地先まで
東京所沢線
杉並区和田三丁目54番地先から西東京市西原町一丁目1番地先まで
新宿青梅線
西東京市西原町一丁目1番地先から青梅市新町五丁目5番地先まで
小平市小川町一丁目388番地先から東大和市中央三丁目875番地先まで
東京大師横浜線
大田区羽田一丁目5番地先から大田区羽田二丁目18番地先まで
杉並あきる野線
杉並区梅里一丁目8番地先から福生市大字熊川1560番地先まで
福生市大字熊川1577番地先から福生市大字熊川1492番地先まで
福生市大字熊川1492番地先から福生市大字熊川1408番地先まで
福生市大字熊川1492番地先から福生市大字熊川1491番地先まで
千代田練馬田無線
新宿区中落合三丁目9番地先から豊島区南長崎六丁目7番地先まで
新宿区西落合四丁目24番地先から練馬区豊玉北三丁目12番地先まで
練馬区豊玉北三丁目18番地先から練馬区谷原二丁目1番地先まで
川崎府中線
稲城市大字大丸字9号1088番地先から稲城市大字大丸字27号2285番地先まで
稲城市矢野口483番地先から府中市寿町二丁目4番地先まで
東京浦安線
中央区日本橋一丁目7番地先から江戸川区東 イメージ 西三丁目17番地先まで
江東区南砂四丁目3番地先から江東区北砂二丁目1番地先まで
新宿国立線
杉並区永福四丁目19番地先から杉並区浜田山三丁目28番地先まで
府中市西原町一丁目17番地先から府中市武蔵台一丁目21番地先まで
立川所沢線
立川市錦町六丁目21番地先から立川市曙町二丁目9番地先まで
立川市曙町二丁目232番地先から小平市中島町42番地先まで
小平市小川町二丁目2071番地先から東村山市久米川五丁目28番地先まで
所沢府中線
小平市上水本町三丁目1番地先から府中市寿町二丁目4番地先まで
府中市本宿町二丁目23番地先から府中市西原町一丁目17番地先まで
府中町田線
府中市住吉町四丁目9番地先から町田市大蔵町1434番地先まで
府中市住吉町四丁目9番地先から府中市本宿二丁目22番地先まで
町田市大蔵町1434番地先から町田市大蔵町1765番地先まで
府中相模原線
府中市四谷三丁目46番地先から国立市大字谷保410番地先まで
練馬所沢線
練馬区谷原二丁目1番地先から練馬区谷原五丁目1番地先まで
練馬区谷原五丁目1番地先から練馬区谷原五丁目31番地先まで
練馬区三原台一丁目1172番地先から練馬区大泉町五丁目160番地先まで
立川青梅線
立川市錦町六丁目21番地先から昭島市拝島町一丁目1番地先まで
稲城日野線
稲城市大丸927番地先から多摩市関戸三丁目14番地先まで
瑞穂富岡線
西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎1200番地先から青梅市今井二丁目1195番地先まで
八王子あきる野線
八王子市戸吹町1412番3地先からあきる野市牛沼600番地先まで
八王子町田線
八王子市東浅川町1101番地先から八王子市狭間町1682番地先まで
町田市相原町675番地先から町田市相原町432番地先まで
町田市根岸町1019番8地先から町田市中町二丁目5番地先まで
足立越谷線
足立区西保木間三丁目23番地先から足立区西保木間四丁目14番地先まで
東京市川線
中央区銀座八丁目21番地先から墨田区菊川二丁目6番地先まで
相模原町田線
町田市森野五丁目1番地先から町田市中町二丁目5番地先まで
松戸草加線
イメージ 飾区東金町八丁目1番地先から イメージ 飾区東金町八丁目1番地先まで
所沢武蔵村山立川線
武蔵村山市中央一丁目40番地先から立川市砂川町三丁目1番地先まで
相模原大蔵町線
町田市根岸町1001番26地先から町田市忠生四丁目1番地先まで
町田市大蔵町2166番地先から町田市大蔵町1765番地先まで
台東鳩ケ谷線
足立区江北五丁目5番地先から足立区舎人公園1番地先まで
八王子武蔵村山線
八王子市大和田町四丁目29番地先から昭島市福島町二丁目35番地先まで
練馬川口線
板橋区三園二丁目から板橋区三園町二丁目10番地先まで
白山祝田田町線
文京区本郷一丁目35番地先から千代田区霞が関一丁目1番地先まで
港区三田二丁目212番地先から港区三田三丁目313番地先まで
日比谷豊洲埠頭東雲町線
千代田区有楽町一丁目5番地先から江東区東雲二丁目6番地先まで
中央区晴海三丁目6番地先から江東区有明二丁目1番地先まで
王子千住南砂町線
北区王子二丁目22番地先から北区田端新町三丁目23番地先まで
台東区根岸五丁目22番地先から江東区亀戸一丁目39番地先まで
江東区亀戸一丁目39番地先から江東区北砂二丁目1番地先まで
江東区南砂二丁目37番地先から江東区新砂二丁目5番地先まで
王子金町江戸川線
足立区西新井六丁目1番地先から足立区東和五丁目6番地先まで
イメージ 飾区東金町三丁目7番地先から イメージ 飾区金町六丁目13番地先まで
環状八号線
大田区西糀谷三丁目37番地先から大田区南蒲田二丁目1番地先まで
大田区蒲田四丁目45番地先から世田谷区上野毛一丁目25番地先まで
世田谷区瀬田三丁目5番地先から練馬区南田中四丁目1番地先まで
練馬区南田中二丁目271番地先から北区赤羽一丁目406番地先まで
環状八号線(側道)
杉並区今川一丁目11番地先から杉並区井草三丁目31番地先まで
杉並区上高井戸一丁目54番地先から杉並区上高井戸一丁目69番地先まで
白金台町等々力線
港区白金台五丁目23番地先から目黒区碑文谷四丁目24番地先まで
目黒区碑文谷四丁目24番地先から世田谷区等々力二丁目36番地先まで
御徒町小岩線
墨田区太平一丁目14番地先から墨田区太平三丁目12番地先まで
日本橋芝浦大森線
中央区日本橋本町三丁目4番地先から中央区日本橋一丁目13番地先まで
中央区日本橋一丁目13番地先から品川区東品川一丁目25番地先まで
中央区銀座八丁目13番地先から港区新橋一丁目7番地先まで
港区海岸三丁目2番地先から品川区東品川一丁目25番地先まで
品川区勝島三丁目2番地先から品川区南大井二丁目8番地先まで
品川区東品川四丁目10番地先から大田区平和島三丁目3番地先まで
品川区東品川五丁目10番地先から品川区八潮一丁目4番地先まで
品川区八潮一丁目4番地先から品川区八潮一丁目4番地先まで
品川区八潮一丁目4番地先から品川区東品川四丁目13番地先まで
品川区八潮一丁目9番地先から品川区八潮二丁目1番地先まで
品川区八潮二丁目2番地先から品川区八潮三丁目3番地先まで
環状六号線
渋谷区神泉町22番地先から渋谷区上原一丁目1番地先まで
渋谷区神泉町9番地先から渋谷区神泉町22番地先まで
環状七号線
品川区八潮三丁目3番地先から足立区西新井六丁目1番地先まで
足立区東和五丁目6番地先から江戸川区臨海町四丁目3番地先まで
足立区鹿浜二丁目7番地先から足立区新田一丁目10番地先まで
環状三号線
墨田区向島二丁目22番地先から江東区辰巳二丁目9番地先まで
江東区塩浜二丁目4番地先から江東区豊洲二丁目2番地先まで
東京川口線
足立区鹿浜三丁目4番地先から足立区鹿浜五丁目28番地先まで
ひばりケ丘停車場線
西東京市北原町三丁目2番地先から西東京市田無町三丁目6番地先まで
辻原町田線
町田市図師町1445番地先から町田市金森570番地先まで
中島十番線
小平市中島町42番地先から小平市小川町一丁目388番地先まで
小山乞田線
町田市小山町3169番地先から多摩市乞田1236番地先まで
羽村瑞穂線
羽村市神明台三丁目1番地先から西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎まで
淵上日野線
八王子市戸吹町1417番6地先から八王子市左入町365番地先まで
昭島停車場熊川線
昭島市美堀町三丁目7番地先から福生市大字熊川1577番地先まで
杉並田無線
西東京市北原町三丁目2番地先から西東京市西原町一丁目1番地先まで
福生青梅線
羽村市神明台四丁目1番地先から青梅市末広町二丁目2番地先まで
日比谷芝浦線
千代田区有楽町一丁目2番地先から港区芝五丁目311番地先まで
港区三田三丁目313番地先から港区芝浦三丁目3番地先まで
赤坂杉並線
渋谷区神南二丁目3番地先から渋谷区上原一丁目1番地先まで
渋谷区神南二丁目3番地先から渋谷区神南二丁目1番地先まで
杉並区和泉二丁目5番地先から杉並区永福三丁目57番地先まで
鮫洲大山線
新宿区西落合四丁目24番地先から豊島区南長崎六丁目9番地先まで
東品川下丸子線
品川区東品川四丁目12番地先から品川区南品川二丁目4番地先まで
品川区東品川四丁目13番地先から品川区東品川四丁目12番地先まで
角筈和泉町線
新宿区西新宿四丁目33番地先から渋谷区本町一丁目55番地先まで
椎名町上石神井線
練馬区中村北四丁目24番地先から練馬区南田中一丁目21番地先まで
南田中町旭町線
練馬区南田中四丁目1番地先から練馬区土支田一丁目29番地先まで
長後赤塚線
板橋区高島平三丁目4番地先から板橋区三園一丁目1番地先まで
赤羽西台線
板橋区坂下三丁目1番地先から板橋区三園二丁目7番地先まで
板橋区舟渡三丁目3番地先から板橋区舟渡四丁目2843番地先まで
新荒川堤防線
江東区東砂六丁目17番地先から江東区東砂六丁目10番地先まで
上野月島線
江東区深川二丁目6番地先から江東区門前仲町二丁目5番地先まで
言問橋南千住線
荒川区南千住二丁目84番地先から荒川区南千住三丁目11番地先まで
金町線
イメージ 飾区東金町三丁目7番地先から イメージ 飾区東金町八丁目1番地先まで
永代 イメージ 西橋線
江東区永代二丁目36番地先から江東区南砂四丁目3番地先まで
亀戸 イメージ 西橋線
江東区東砂六丁目8番地先から江東区東砂八丁目20番地先まで
品川埠頭線
港区港南一丁目7番地先から品川区東品川五丁目10番地先まで
品川区東品川五丁目8番地先から品川区東品川二丁目6番地先まで
新宿副都心三号線
新宿区西新宿二丁目8番地先から新宿区西新宿二丁目10番地先まで
新宿副都心十二号線
新宿区西新宿三丁目6番地先から新宿区西新宿二丁目8番地先まで
新宿副都心十三号線
新宿区西新宿三丁目8番地先から新宿区西新宿二丁目11番地先まで
特別区道千第715号
千代田区外神田一丁目59番地先から千代田区神田佐久間町一丁目21番地先まで
特別区道中月第801号線
中央区豊海町10番先から中央区勝どき二丁目10番先まで
特別区道中月第802号線
中央区晴海三丁目16番先から中央区晴海四丁目1番先まで
特別区道中月第863号線
中央区晴海三丁目16番先から中央区晴海五丁目3番先まで
墨田区特別区道墨111号路線
墨田区太平一丁目19番地先から墨田区向島一丁目11番地先まで
特別区道江5号
江東区新大橋一丁目から江東区新大橋一丁目まで
特別区道江112号
江東区東砂七丁目11番地先から江東区東砂六丁目20番地先まで
特別区道江132号
江東区南砂七丁目17番地先から江東区東砂七丁目10番地先まで
特別区道江143号
江東区南砂二丁目から江東区東砂八丁目まで
特別区道江400号
江東区潮見二丁目から江東区新砂一丁目まで
特別区道江416号
江東区潮見一丁目から江東区潮見二丁目まで
特別区道江505号
江東区新木場一丁目4番地先から江東区新木場一丁目5番地先まで
特別区道江511号
江東区東雲二丁目から江東区東雲二丁目まで
特別区道江512号
江東区新木場一丁目から江東区新木場一丁目まで
特別区道江543号
江東区新木場一丁目18番地先から江東区新木場一丁目10番地先まで
特別区道江550号
江東区新木場一丁目から江東区新木場一丁目まで
江東区区有通路6120号
江東区東雲二丁目から江東区東雲二丁目まで
特別区道V―40号
品川区東品川五丁目6番先から品川区東品川五丁目10番先まで
品川区東品川五丁目8番地先から品川区東品川五丁目9番地先まで
大田区道12―83号線
大田区大森本町一丁目8番21号先から大田区大森本町一丁目8番17号先まで
大田区道15―1号線
大田区平和島一丁目1番地先から大田区平和の森公園1番地先まで
大田区道15―3号線
大田区平和島四丁目2番地先から大田区平和島四丁目1番地先まで
大田区道15―4号線
大田区平和島三丁目5番先から大田区平和島三丁目4番先まで
大田区道15―8号線
大田区平和島五丁目2番地先から大田区平和島五丁目9番地先まで
大田区道15―13号線
大田区平和島五丁目10番地先から大田区平和島五丁目6番地先まで
大田区道15―18号線
大田区平和島六丁目2番先から大田区平和島六丁目5番6号先まで
大田区道17―11号線
大田区京浜島三丁目2番2号先から大田区京浜島三丁目2番10号先まで
大田区道17―1号線
大田区京浜島三丁目7番先から大田区京浜島二丁目1番先まで
大田区道17―2号線
大田区京浜島三丁目7番先から大田区京浜島二丁目21番先まで
特別区道北1263号
北区王子三丁目6番地先から北区豊島二丁目8番地先まで
特別区道荒66号線
荒川区南千住三丁目192番1地先から荒川区南千住四丁目139番5地先まで
特別区道荒309号線
荒川区南千住三丁目121番5地先から荒川区南千住三丁目12番4地先まで
特別区道第2669号線
板橋区高島平六丁目3番から板橋区高島平六丁目1番まで
特別区道第2881号線
板橋区舟渡四丁目4番地先から板橋区新河岸二丁目10番地先まで
特車2号線
足立区舎人公園1番先から足立区皿沼三丁目33番先まで
特車4号線
足立区皿沼三丁目33番先から足立区入谷六丁目2番先まで
綾瀬25
足立区加平一丁目3番地先から足立区綾瀬四丁目16番先まで
綾瀬450
足立区加平一丁目2番地先
綾瀬451
足立区加平一丁目1番地先から足立区綾瀬四丁目13番先まで
区道A―0200
江戸川区臨海町二丁目4番地先から江戸川区臨海町四丁目1番地先まで
区道A―0260
江戸川区臨海町三丁目4番から江戸川区臨海町四丁目3番まで
八王子市幹線1級1号線
八王子市石川町2970―3地先から八王子市高倉町15―1地先まで
八王子市高倉町41地先から八王子市高倉町50地先まで
八王子市幹線1級6号線
八王子市狭間町1464地先から八王子市椚田町1220地先まで
八王子市幹線1級13号線
八王子市石川町2970―6地先から八王子市石川町2970―3地先まで
八王子市幹線1級23号線
八王子市明神町一丁目117地先から八王子市明神町一丁目140地先まで
八王子市明神町一丁目140番地先から八王子市北野町594番地先まで
市道八王子559号線
八王子市石川町2968―6地先から八王子市石川町2968―1地先まで
幹15号
青梅市今井四丁目2001番10から青梅市今井二丁目1334番1まで
青511号
青梅市新町九丁目2211番から青梅市新町九丁目2222番まで
多摩川通り
府中市四谷三丁目46番地先から府中市住吉町五丁目22番地先まで
府中市住吉町二丁目30番地先から府中市南町五丁目38番地先まで
本宿小通り
府中市西原町一丁目1番地先から府中市西原町一丁目17番地先まで
市道昭島24号
昭島市拝島町四丁目10番地先から昭島市田中町三丁目1番地先まで
幹線市道I―6号線
日野市旭が丘六丁目6番地4先から日野市旭が丘一丁目29番地1先まで
幹線市道I―18号線
日野市日野台四丁目2番地7から日野市日野台五丁目6番地10まで
羽村市道第103号線
羽村市緑ヶ丘三丁目3番1から羽村市五ノ神字武蔵野365番1まで
羽村市道第104号線
羽村市緑ヶ丘三丁目1番地先から羽村市緑ヶ丘三丁目1番地先まで
羽村市道第201号線
羽村市栄町三丁目5番2から羽村市緑ケ丘三丁目3番12まで
羽村市緑ケ丘三丁目4番地先から羽村市富士見平一丁目7番地先まで
羽村市道第2005号線
羽村市緑ケ丘三丁目4番13から羽村市緑ケ丘三丁目5番7まで
羽村市道第2122号線
羽村市緑ケ丘三丁目6番地先から羽村市緑ケ丘三丁目7番地先まで
西部区画東西線
瑞穂町長岡一丁目13番地18から瑞穂町長岡三丁目10番地2まで
町営住宅線14号線
瑞穂町長岡一丁目10番地2から瑞穂町箱根ケ崎西松原57番地6まで
長岡南会館線
瑞穂町長岡四丁目11番地1から瑞穂町長岡二丁目6番地6まで
松原南16線
瑞穂町箱根ケ崎西松原5番地4から瑞穂町箱根ケ崎西松原3番地1まで
東北縦貫自動車道(弘前線)
練馬区大泉町から練馬区大泉町一丁目まで
関越自動車道(新潟線)
練馬区三原台から練馬区西大泉四丁目まで
清瀬市旭が丘二丁目から清瀬市下宿二丁目まで
中央自動車道(富士吉田線)
杉並区上高井戸から八王子市裏高尾町まで
第一東海自動車道
世田谷区玉川瀬田町から世田谷区宇奈根二丁目まで
都道首都高速3号線
目黒区大橋二丁目969番地先から世田谷区砧公園254番地先まで
都道首都高速4号線
渋谷区初台一丁目54番11から杉並区永福一丁目502番18まで
都道首都高速4号線
杉並区永福一丁目502番18から杉並区上高井戸三丁目471番1まで
都道首都高速5号線
板橋区熊野町11番1地先から板橋区板橋二丁目70番1まで
都道首都高速5号線
板橋区板橋二丁目70番1から板橋区高島平六丁目1番3まで
都道首都高速6号線
イメージ 飾区堀切四丁目303番37から足立区加平二丁目623番2まで及び イメージ 飾区堀切四丁目303番37から イメージ 飾区四つ木三丁目387番1まで
都道首都高速 イメージ 飾江戸川線
イメージ 飾区四つ木三丁目38番8から江戸川区臨海町六丁目3地先まで
都道首都高速品川目黒線
品川区八潮三丁目1番4地先から目黒区青葉台四丁目611番1地先まで
都道首都高速目黒板橋線
目黒区大橋二丁目969番地先から渋谷区本町三丁目10番地先まで
渋谷区初台一丁目54番11から板橋区熊野町11番1地先まで
都道首都高速板橋足立線
板橋区板橋二丁目70番1から足立区江北二丁目459番9まで
都道首都高速晴海線
中央区晴海二丁目202番地先から江東区有明一丁目7番5地先まで
江東区豊洲六丁目10番3地先から江東区有明二丁目1番68地先まで
都道高速湾岸線
大田区羽田空港三丁目1番地先から江戸川区堀江町地先まで
都道高速 イメージ 飾川口線
イメージ 飾区小菅三丁目22番1から足立区入谷三丁目1001番3まで
都道高速足立三郷線
足立区加平二丁目623番2から足立区神明一丁目6番1まで
都道高速板橋戸田線
板橋区高島平六丁目1番3から板橋区三園二丁目77番2まで
品川埠頭地区臨港道路
港区港南五丁目から品川区東品川五丁目まで
大井埠頭地区臨港道路
品川区八潮一丁目から大田区東海六丁目まで
青海埠頭地区臨港道路
江東区青海二丁目から江東区青海二丁目まで
東京港臨海道路
大田区城南島一丁目から大田区中央防波堤内側埋立地まで
臨港道路青海縦貫線
大田区中央防波堤内側埋立地から江東区青海一丁目まで
臨港道路青海トンネル線
江東区青海一丁目から江東区青海二丁目まで
臨港道路青海有明南連絡線
江東区青海一丁目から江東区青海一丁目まで
江東区青海一丁目から江東区東雲二丁目まで
臨港道路東京湾岸アンダー線
江東区青海一丁目から港区台場一丁目まで
臨港道路海岸青海線
港区海岸二丁目から港区台場一丁目まで
臨港道路城南島・大井1号線
大田区城南島三丁目から大田区東海三丁目まで
臨港道路城南島・大井2号線
大田区城南島七丁目から大田区東海六丁目まで
臨港道路品川・大井線
品川区八潮一丁目から品川区東品川五丁目まで
臨港道路新砂・夢の島線
江東区夢の島から江東区夢の島まで
臨港道路台場15号線
港区台場二丁目から港区台場二丁目まで
臨港道路有明2号線
江東区有明三丁目から江東区有明三丁目まで
臨港道路有明南縦貫線
江東区有明三丁目から江東区有明三丁目まで
臨港道路新木場・辰巳線
江東区辰巳三丁目から江東区新木場一丁目まで
臨港道路新木場・若洲線
江東区新木場一丁目から江東区若洲まで
臨港道路若洲1号線
江東区若洲から江東区若洲まで
臨港道路大井3号線
品川区八潮三丁目から品川区八潮三丁目まで

別表第3(第17条関係)
(昭50公委規則7・一部改正、平16公委規則3・旧別表第1繰下、平19公委規則11・旧別表第1の2繰下)
1 一般国道
道路の名称
区間
号別
通称
国道1号
第2京浜国道
中央区日本橋通一丁目から品川区西五反田一丁目33番まで
国道4号
日光街道
中央区日本橋通一丁目から台東区根岸五丁目22番まで
国道6号
水戸街道
中央区日本橋通一丁目から墨田区東向島三丁目39番まで
国道14号
京葉道路
中央区日本橋通一丁目から江東区亀戸一丁目40番まで
国道15号
第1京浜国道
中央区日本橋通一丁目から大田区大森東二丁目9番まで
国道17号
中仙道
中央区日本橋通一丁目から板橋区仲宿61番まで
国道20号
甲州街道
中央区日本橋通一丁目から渋谷区代々木四丁目32番まで
国道131号
羽田街道
大田区大森東二丁目9番から大田区羽田五丁目5番まで
国道246号
厚木街道
千代田区隼町11番地から渋谷区南平台町16番まで
国道254号
川越街道
文京区本郷二丁目40番から板橋区中丸町1番まで
2 都道
道路の名称
区間
号別
通称
主要地方道5号
青梅街道
新宿区西新宿一丁目21番から中野区本町一丁目2番地まで
主要地方道303号
昭和通り
中央区日本橋本町三丁目3番地から港区新橋一丁目7番まで
主要地方道304号
晴海通り
千代田区有楽町一丁目1番地から中央区勝どき一丁目7番まで
主要地方道305号
明治通り(環状5号)
港区白金二丁目3番から北区滝野川二丁目1番まで
主要地方道306号
明治通り(環状5号)
北区王子一丁目8番から江東区北砂二丁目1番まで
主要地方道309号
山手通り(環状6号)
品川区北品川四丁目7番から北区神谷一丁目10番まで
主要地方道312号
目黒通り
港区白金台一丁目1番から目黒区下目黒二丁目21番まで

別表第4(第21条関係)
(平19公委規則6・全改、平19公委規則11・旧別表第1の3繰下、平23公委規則1・平24公委規則6・平26公委規則16・平28公委規則13・一部改正)
技能試験実施基準
区分
内容
場内試験課題設定基準
     
 
免許の種類
課題
大型仮
中型仮
準中型仮・普通仮
大型特殊第二種・第一種
牽引第二種・第一種
大型二輪
普通二輪
 
   
装輪
カタピラ
 
小型限定
周回コース及び幹線コースの走行
指示速度による走行
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上3回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
周回カーブ
2回以上
2回以上
4回以上
1回以上
1回以上
3回以上
3回以上
3回以上
指定場所における一時停止
1回以上
1回以上
2回以上
1回以上
1回以上
2回以上
2回以上
2回以上
2回以上
交差点の通行
右折・左折
それぞれ2回以上
それぞれ2回以上
それぞれ3回以上
それぞれ2回以上
それぞれ1回以上
それぞれ2回以上
それぞれ3回以上
それぞれ3回以上
それぞれ3回以上
信号通過
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
横断歩道の通過
2回以上
2回以上
2回以上
2回以上
2回以上
2回以上
2回以上
2回以上
踏切の通過
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
1回以上
曲線コースの通過
1回
1回
1回
1回
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
屈折コースの通過
1回
1回
1回
1回
1回
1回
坂道コースの通過
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
1回以上2回以下
方向変換
1回
1回
路端における停車及び発進
1回
1回
あい路への進入
1回
1回
特別コースの走行
直線狭路コースの走行、連続進路転換コースの走行、波状路コースの走行及び指定速度からの急停止をそれぞれ1回
直線狭路コースの走行、連続進路転換コースの走行及び指定速度からの急停止をそれぞれ1回
直線狭路コースの走行及び指定速度からの急停止をそれぞれ1回
障害物設置場所の通過
3回以上
3回以上
2回以上
1回以上
1回以上
1回以上
3回以上
3回以上
3回以上
総走行距離(メートル)
1,200以上
1,200以上
2,000以上
1,200以上
200以上
1,200以上
1,500以上
1,200以上
1,200以上
 
路上試験課題設定基準
     
 
免許の種類
課題
大型第二種
中型第二種
普通第二種
大型第一種
中型第一種
準中型第一種
普通第一種
 
信号通過又は一時停止
3回以上
3回以上(信号によらない一時停止2回以上を含む。)
3回以上
3回以上
1回以上
右折及び左折(それぞれ)
3回以上
3回以上
3回以上
3回以上
2回以上
横断歩道の通過
6回以上
6回以上
4回以上
4回以上
2回以上
路端への停車及び発進
3回
4回
1回
1回
転回
1回
場内コース
方向変換又は縦列駐車
1回
1回
1回
1回
1回
鋭角
1回
1回
障害物設置場所の通過
1回
1回
1回
1回
1回
後方間隔
1回
1回
総走行距離(路上)(メートル)
6,000以上
6,000以上
5,000以上
5,000以上
4,500以上
 
試験課題履行条件
試験は、正確な運転操作及び正確な法令履行によって、道路及び交通の状況に応じて、安全かつ円滑な走行ができるかどうか、及び下記の試験条件を守ることができるかどうかについて行うものとする。
1 場内試験
場内試験の課題を履行する場合の条件は、次のとおりとする。
(1) 採点の範囲
採点は、乗車するときから下車するときまでの全てについて行うこと。ただし、ならし走行の間については採点しないものとするが、発進時の採点はならし走行出発地点で行う。また、ならし走行から試験への移行の際に停車しない場合は、「アクセルむら」、「エンスト」、「逆行」、「合図不履行等」、「安全不確認」等の発進行為に係る減点細目についても採点するものとする。
(2) 安全確認の方法
安全確認は、原則として、直接目視及びバックミラーによること。
(3) コースの区別
コースは全て車道とみなす。
(4) 走行速度
周回コース又は幹線コースの速度指定区間においては、指示した速度で走行すること。
なお、指示速度は、受験者に対し現場で再指示するものとする。
(5) 上り坂の停止及び発進
指示した場所で停止し、直ちに発進すること。
なお、受験者に対し現場で再指示するものとする。
(6) 脱輪時等の措置
車輪がコースから縁石等へ逸脱したときは、直ちに停止して、逸脱した以前の地点まで戻つて走行し直すこと。
(7) 方向変換
方向変換は、コース凹部に後退で入れること。
(8) 牽引車による方向変換の方法
方向変換のための後退を終了したときは、牽引車と被牽引車とを直線の状態で停止させること。
なお、直線の状態で停止させることについては、受験者に対し現場で再指示するものとする。
(9) 大型自動車仮免許試験(以下「大型仮免許試験」という。)及び中型自動車仮免許試験(以下「中型仮免許試験」という。)の路端における停車及び発進の方法
次に掲げる課題の要領を、受験者に対し現場で再指示すること。
ア 1回の停車により、できる限り左側端に路端と平行に沿わせ、かつ、車体の先端を指定した目標物に合わせて停車させた後、再度発進し前方の障害物を避けて通過すること。また、1回の停車で履行条件を満たせなかつた場合は、切り返しを行つて停車位置に合わせるものとする。
イ 停車位置に合わせるための切り返しについては範囲の制限はないものとするが、停車位置から前方に発進した後、障害物を避けて通過するために切り返しを行う場合は、車体の先端が停止目標物より後方とならない範囲で行うこと。
(10) 大型仮免許試験及び中型仮免許試験の隘あい路への進入の方法
次に掲げる課題の要領を、受験者に対し現場で再指示すること。
ア 進入は、右折又は左折により進入路(幅6メートル)からはみ出さないように進入し、止まることなく90度方向を変え、幅3メートル、長さ12メートルに引かれた2本のライン(中型自動車は、幅2.7メートル、長さ8メートルのライン)及びそれぞれのラインを後方に延長した仮想線に挟まれた範囲内に、車体を収めること。ただし、進入の際、2本のラインの範囲からの逸脱は差し支えないものとする。
なお、課題が終了したときは、試験官に合図をするものとする。
イ 終了の合図をしたのに所定の範囲に車体を収めることができなかった場合は、切り返しをして、範囲内に収めること。
ウ 切り返しをする前後の範囲は、2本のライン前方に2メートル(中型自動車は、1.5メートル)を加えた14メートル(中型自動車は、9.5メートル)とする。この場合、左右の幅の範囲(3メートル(中型自動車2.7メートル))を逸脱しても差し支えないが、車体後方のオーバーハング部分を除き、前後の範囲内(14メートル(中型自動車は9.5メートル))で行うこと。
(11) 走行終了時の措置
走行を終了したときは、駐車状態にするほか、次に掲げる措置を行うものとする。
ア バス型の自動車を除く四輪車は車体の先端を、また、バス型の自動車は中央ドアの中心を指示した停止目標物に一致させること。
イ 大型特殊自動車で作業機具を接地させる構造のものは、前記アのほか、作業機具を水平に接地させること。
ウ 大型自動二輪車及び普通自動二輪車は、前車輪の先端を停止目標物に一致させ、サイドスタンド(サイドスタンドのないものはメインスタンド)を立てること。
(12) 大型自動二輪車免許試験(以下「大型二輪試験」という。)及び普通自動二輪車免許試験(以下「普通二輪試験」という。)の特別コースの走行(ただし、側車付き自動二輪車は、エのみ行うものとする。)
ア 直線狭路コースの走行方法
直線狭路台手前の指定地点でいったん停止し、直線狭路台は、着座姿勢により所要時間(大型自動二輪車は10秒以上、普通自動二輪車は7秒以上(総排気量については0.125リットル以下、定格出力については1.00キロワット以下の原動機を有する普通自動二輪車(以下「小型自動二輪車」という。)は5秒以上)とする。)で走行するものとする。
イ 大型二輪試験及び普通二輪試験の連続進路転換コースの走行
立体障害物の間を、順にS字状に、かつ、決められた制限時間内(大型自動二輪車は7秒以内、普通自動二輪車は8秒以内とする。)で走行するものとする。
ウ 大型二輪試験の波状路コースの走行
立ち姿勢(AT車(オートマチック・トランスミッションその他のクラッチの操作を要しない機構がとられており、クラッチの操作装置を有しない自動車をいう。以下同じ。)の場合は着座姿勢)により、できる限り低速で走行すること。
エ 指定速度からの急停止
指示した速度(40キロメートル毎時(小型自動二輪車は30キロメートル毎時)の速度とする。)を保ち、指定位置(急制動開始線をいう。)で急制動を行い、車輪をロックさせずに急停止区間内で安定した停止をすること。
2 路上試験
路上試験の課題を履行する条件は、次のとおりとする。
(1) 採点の範囲
ア 採点は、乗車するときから下車するときまでの間の全てについて行うこと。ただし、ならし走行の間については採点しないものとするが、発進時の採点はならし走行出発地点で行う。また、ならし走行から試験への移行の際に停車しない場合は、「アクセルむら」、「エンスト」、「逆行」、「合図不履行等」、「安全不確認」等の発進行為に係る減点細目についても採点するものとする。
なお、場内の発着点において下車する場合においては、場内の発着点に停車する際に「駐停車方法違反」、「駐車措置違反」、「合図不履行等」、「安全不確認」等の駐車行為に係る減点細目について採点し、大型二種免許及び中型二種免許に係る路端への停車及び発進の3回目を場内の発着点等で実施する場合においては、当該課題実施時に「停止位置不適」、「駐停車方法違反」、「合図不履行等」、「安全不確認」、「後車妨害」等の当該課題の実施に係る減点細目についても併せて採点するものとする。
イ 場内コースにおける方向変換については、方向変換コースに車体が入り始めてからその全部が出るまでの間とし、縦列駐車については、縦列駐車コースと平行に停止してから後退を開始し、駐車範囲内に車体の全部を入れ、その範囲から車体が全部出るまでの間とする。
なお、大型自動車及び中型自動車に係る後方車体間隔については「後方間隔不良」及び車体後部と立体障害物との「接触」以外は採点しないものとする。
(2) 安全確認の方法
安全確認は、原則として、直接目視及びバックミラーによること。
(3) 大型自動車第二種免許試験(以下「大型二種試験」という。)、中型自動車第二種免許試験(以下「中型二種試験」という。)、普通自動車第二種免許試験(以下「普通二種試験」という。)、準中型自動車免許試験(以下「準中型試験」という。)及び普通自動車免許試験(以下「普通試験」という。)の路端への停車及び発進の方法
大型二種試験、中型二種試験、普通二種試験、準中型試験及び普通試験の停車は、シフトレバーはニュートラル(AT車はパーキング。以下同じ。)とし、サイドブレーキ及びブレーキペダル等によるブレーキを利かせているものとする。
ア 大型二種試験及び中型二種試験は、指定場所において車両中央ドアを指示した停止目標物に合わせて3回の停車を行うこと。
イ 普通二種試験は、直前合図による停車を3回及び指定場所における停車を1回行うこと。
なお、直前合図での停車は、合図後、適法かつ合理的に最も近接した場所に停車するものとし、指定場所における停車は、左後部ドアを指示した停止目標物に合わせるものとする。
ウ 準中型試験及び普通試験は、直前合図による停車を合理的かつ速やかに1回行うこと。
(4) 普通二種試験における転回
指示された地点間において、できるだけ速やかに行うこと。
(5) 大型二種試験、中型二種試験及び普通二種試験の鋭角コースの切り返し
鋭角コースは3回以下の切り返しによって通過すること。
(6) 障害物設置場所の通過
大型自動車免許試験(第一種、第二種)、中型自動車免許試験(第一種、第二種)については、障害物設置場所の通過に後方車体間隔(後方障害物との距離が0.5メートル以内で停止させる。)を含むものとする。
試験中止事項
次の表に掲げる中止事項に該当したときは、試験を中止することができる。
 
     
 
中止事項
中止適用基準
 
危険行為等
採点基準に定める減点細目のうち次のものを適用した場合
1 場内試験
逆行(大)、発進不能、指定速度到達不能、急停止区間超過、暴走、転倒、通過不能、脱輪(大)、接触(大)、右側通行、安全地帯等進入、後車妨害、信号無視、進行妨害、横断等禁止、指定場所不停止、安全間隔不保持、踏切不停止等、追越し違反、割込み、安全運転義務違反
2 路上試験
逆行(大)、発進不能、暴走、ふらつき(大)、通過不能、脱輪(大)、接触(大)、右側通行、安全地帯等進入、後車妨害、信号無視、進行妨害、横断等禁止、指定場所不停止、歩行者保護不停止等、安全間隔不保持、踏切不停止等、追越し違反、割込み、安全運転義務違反、通行禁止違反
試験官補助
試験中に危険を回避するため、技能試験官がブレーキ又はハンドルを操作した場合若しくはこれに代わる措置を口頭や動作によつて行つた場合(路上試験における是正措置を含む。)
減点超過
1 路上試験、大型二輪試験及び普通二輪試験並びに公安委員会が提供する試験車以外の試験車による試験については、減点した合計点によつて、合格基準に定める成績を得ることができなくなつたとき。
2 前1以外の試験については、減点した合計点によつて、その成績が、合格基準に定める成績の最低点から15点を減じた点数に満たなくなつたとき。
指示違反
試験実施のための指示又は危険防止のための指示(試験官補助の場合を除く。)に従わない場合
運転放棄
試験中に、受験者から運転の継続を放棄する旨の申出があつた場合
 
採点基準
採点は、次の表に定める減点事項に該当するものについて、減点して行うものとする。ただし、特別減点細目については、2回以上該当した場合に、そのすべてを減点する。
注(1) 減点数欄の○印は、特別減点細目を示す。
(2) 減点数欄の「危」は、試験中止事項の危険行為等を示す。
(3) 減点数欄のうち「路上」は路上試験、「場内」は場内試験を意味する。
1 安全措置及び運転姿勢
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
安全措置不適
5
(10)
5
(10)
運転に必要な安全措置をしない場合
( )は、シートベルトをしない場合
運転姿勢不良(四輪)
5
5
正しい姿勢で四輪車の運転をしない場合
運転姿勢不良(二輪)
10
正しい姿勢で大型自動二輪車又は普通自動二輪車(以下この表において「二輪車」という。)の運転をしない場合
2 発進
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
アクセルむら
D
D
アクセルとクラッチの調和が不円滑な場合
エンスト
I
D
操作不良のため、エンジンの作動が止まった場合
逆行(小)
10
10
進行しようとする方向に対して逆行した場合
逆行(中)
20
20
進行しようとする方向に対して著しく逆行した場合
逆行(大)
進行しようとする方向に対して逆行し、危険な場合
発進手間どり
I
D
判断不良又は操作不良のため、発進に手間どつた場合
発進不能
発進に著しく手間どり、他の交通に支障を及ぼすおそれがある場合
3 速度維持
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
指定時間過不足
5
直線狭路台を決められた時間以上を掛けて走行しない場合又は連続進路転換コースについて、二輪車が決められた時間内に走行しない場合
速度維持(課題外)
I
I
加速緩慢などのため、必要な速度を出せない場合
速度維持(課題)
10
指示された速度を出せない場合
指定速度到達不能
指定速度からの急停止で、指示した速度に達しない場合
4 合図及び安全確認
 
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
合図不履行等(発進)
5
5
路端から発進する場合に進路を変えるための合図が不適切なとき。
合図不履行等(進路変更)
5
D
同一方向に進行しながら進路を変える場合に法第53条第1項又は第4項の規定に違反したとき。
合図不履行等(右左折)
5
D
右折又は左折する場合に法第53条第1項又は第4項の規定に違反したとき。
合図不履行等(環状交差点)
5
環状交差点を出る場合に法第53条第2項又は第4項の規定に違反したとき。
安全不確認
10
10
法第33条第1項又は法第71条第1項第4号の3の規定に違反して安全を確認しなかつたとき、法第36条第4項又は法第37条の2第3項の規定に違反して車両等又は歩行者に対する注意を怠つたときその他安全確認が必要な場合にこれをしなかつたとき。
5 制動
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
惰力走行
D
D
エンジンブレーキを活用しないで惰力走行した場合
 
5
5
坂道でエンジンブレーキを活用しないで惰力走行した場合
制動操作不良
D
D
ブレーキの使用が予測される状況にもかかわらずブレーキの構えをしない場合、交通の状況に余裕があるにもかかわらずブレーキを数回に分けて踏まない場合、一時停止中にブレーキをかけていない場合、路端停車中にシフトレバーをニュートラルに入れていない場合若しくはサイドブレーキ及びブレーキペダル等によるブレーキを利かせていない場合、ブレーキ操作が円滑でない場合又は二輪車でブレーキペダル側の足をついて停止若しくは発進をした場合
制動操作不良(クリープ)
10
5
停止状態を保持すべき場合にクリープ現象のため移動したとき。
前後輪ブレーキ不使用
10
二輪車の制動時に前輪ブレーキ及び後輪ブレーキを使用しない場合
速度速過ぎ(小)
10
10
道路及び交通の状況に適した速度より速い速度の場合(徐行義務のあるときを除く。)
速度速過ぎ(大)
20
20
道路及び交通の状況に適した速度より著しく速過ぎる速度の場合(徐行義務のあるときを除く。)又はカーブ内でブレーキをかけた場合
急停止区間超過
指定速度からの急停止で、急停止区間内に停止できない場合
暴走
ブレーキ操作又はアクセル操作不良のため暴走した場合
6 操向
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
切り返し
10
5
操作不良又は判断不良のため、切り返しをした場合(曲線、屈折、方向変換、縦列駐車、隘あい路への進入又は路端における停車及び発進の各課題での1回を除く。)
急ハンドル
10
10
走行中に急激なハンドル操作をした場合
ふらつき(小)
10
10
ハンドル操作が不安定な場合又は二輪車のバランスを保てない場合
ふらつき(大)
20
走行中に大きくふらついた場合
転倒
二輪車で車体を倒した場合
通過不能
1 切り返しをしたため、他の交通に支障を及ぼすおそれがある場合
2 二輪車で直線狭路コース、連続進路転換コース、波状路コース又は狭路コースを通過できない場合
7 車体感覚
     
 
減点細目
減点数
減点事項
路上
場内
停止位置不適
5
5
停止したが停止線の直前で停止しない場合又は指示した場所に車体の指定個所を一致させて停止しない場合
巻き込み防止措置不適
10
5
四輪車が左折する場合又は環状交差点に入り、若しくは出る場合に巻き込みを防止する措置をしないとき。
側方等間隔不保持
20
20
車体の周囲に安全な間隔を保たない場合
脱輪(小)
10
5
車輪を縁石等に接触させた場合又は車輪の一部を場内コースから縁石等へ逸脱させた場合
脱輪(中)
20
四輪車で車輪が場内コースから縁石等へ逸脱したが、直ちに停止した場合
脱輪(大)
車輪がコースから縁石等へ逸脱した場合(場内コースにおいて四輪車で直ちに停止しない場合を含む。)又は隘あい路への進入の課題において切り返し範囲を逸脱した場合
接触(小)
20
車体が障害物に軽く接触した場合
接触(大)
接触事故となるおそれがある場合又は路端における停車及び発進の課題において切り返し範囲を逸脱した場合
後方間隔不良
10
大型自動車又は中型自動車において、後退をし後部車体と障害物の間に指示した間隔が保てない場合
8 通行区分
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
路側帯進入
20
法第17条第1項又は法第47条第3項の規定に違反した場合
通行帯違反
10
5
法第20条第1項若しくは第2項の規定に違反した場合又はみだりに車両通行帯からはみ出した場合
追いつかれ義務違反
10
法第27条第1項又は第2項の規定に違反した場合
バス等優先通行帯違反
10
法第20条の2第1項の規定に違反した場合
軌道敷内違反
10
法第21条第1項、第2項又は第3項の規定に違反した場合
右側通行
1 法第17条第4項の規定に違反した場合(同条第5項各号に該当するときを除く。)
2 法第17条第5項の規定により道路の中央から右の部分にはみ出して通行する場合において、反対方向からの交通を妨げるおそれがあるにもかかわらず、はみ出したとき。
安全地帯等進入
法第17条第6項の規定に違反した場合
9 進路変更
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
進路変更違反(狭路コース)
5
狭路コースへ左折する場合に法第34条第1項の規定に違反してあらかじめできる限り道路の左側端に寄らなかつたとき。
進路変更違反(交差点)
10
5
法第25条第1項若しくは第2項、法第34条第1項若しくは第2項又は法第35条の2第1項若しくは第2項の規定に違反してあらかじめできる限り道路の左側端又は中央若しくは右側端に寄らなかつた場合
進路変更禁止違反
20
10
法第26条の2第1項又は第3項の規定に違反した場合
後車妨害
法第26条の2第2項の規定に違反した場合又は進路変更の時機を失い、車両の妨害となった場合
10 直進、右左折等
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
右左折方法違反
5
5
法第34条第1項若しくは第2項又は法第35条の2第1項若しくは第2項の規定に違反してできる限り道路の左側端若しくは環状交差点の側端に沿わなかつた場合若しくは交差点の中心の直近の内側を通行しなかつた場合又は道路標識等により指定された部分を通行しなかつた場合
安全進行違反
10
10
法第36条第4項又は法第37条の2第3項の規定に違反してできる限り安全な速度と方法で進行しなかつた場合
課題不履行
10
技量未熟等のため、余裕を持つて行える状況であるにもかかわらず停車又は転回を行わない場合
徐行違反
20
20
法第25条第1項若しくは第2項、法第31条ただし書、法第34条第1項若しくは第2項、法第35条の2第1項若しくは第2項、法第36条第3項、法第37条の2第2項又は法第42条の規定に違反して徐行しなかつた場合
進行方向別通行区分違反
20
10
法第35条第1項の規定に違反した場合
交差点等進入禁止違反
20
20
法第50条第1項若しくは第2項の規定に違反した場合又は黄色の信号が表示されたときにおいて停止位置に近接しているため安全に停止することができないにもかかわらず横断歩道、自転車横断帯若しくは交差道路に入って停止した場合
信号無視
法第7条の規定に違反した場合
優先判断不良
20
10
法第36条第1項若しくは第2項、法第37条、法第37条の2第1項又は法第43条後段の規定に違反するに至らないが、先行できる車両等に進路を譲らない場合
進行妨害
法第36条第1項若しくは第2項、法第37条、法第37条の2第1項又は法第43条後段の規定に違反した場合
指定場所不停止
法第43条前段の規定に違反した場合
横断等禁止違反
法第25条の2第1項又は第2項の規定に違反した場合
11 歩行者の保護
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
泥はね運転
10
10
法第71条第1項第1号の規定に違反した場合
横断者保護違反
20
法第38条第1項前段若しくは第3項又は法第71条第1項第3号の規定に違反した場合
歩行者保護不停止等
法第17条第2項、法第25条の2第1項、法第31条(ただし書を除く。)、法第38条第1項後段若しくは第2項若しくは法第71条第1項第2号、第2号の2若しくは第2号の3の規定に違反した場合又は横断歩道若しくは自転車横断帯のない場所における横断者の通行を妨げた場合
安全間隔不保持
法第18条第2項の規定に違反した場合
12 最高速度、踏切通過、駐停車等
     
 
減点細目
減点数
減点事項
 
路上
場内
踏切内変速
5
5
踏切を通過するときに、変速装置を操作した場合
駐車措置違反
5
5
法第71条第1項第5号の規定に違反した場合その他車両の停止状態を保つための措置をしない場合
警音器使用制限違反等
10
10
法第54条第1項又は第2項の規定に違反した場合
急ブレーキ禁止違反
10
10
法第24条の規定に違反した場合
車間距離不保持
10
10
法第26条の規定に違反した場合
駐停車方法違反
10
5
法第47条第1項、第2項又は第3項の規定に違反した場合
緊急車妨害
20
法第40条第1項若しくは第2項又は法第41条の2第1項若しくは第2項の規定に違反した場合
合図車妨害
20
20
法第25条第3項、法第31条の2、法第34条第6項又は法第35条第2項の規定に違反した場合
速度超過
20
20
法第22条第1項の規定に違反した場合又は指示した速度を超過した場合
踏切不停止等
法第33条第1項(安全確認を除く。)若しくは第2項又は法第50条第2項の規定に違反した場合
追越し違反
法第20条第3項後段、法第28条第1項、第2項若しくは第4項、法第29条又は法第30条の規定に違反した場合
割込み
法第32条の規定に違反した場合
安全運転義務違反
法第70条の規定に違反したため、試験官補助をした場合
安全運転意識
10
他の交通に迷惑を与え、又は危険を及ぼす等安全な運転をしようとする意識がない場合
駐停車違反
20
法第44条の規定に違反した場合
駐車違反
10
法第45条第1項又は第2項の規定に違反した場合
通行禁止違反等
法第8条第1項の規定に違反した場合
 
合格基準
試験の成績は、100点満点とし、運転免許の種別ごとに次に掲げる得点のものを合格とする。
1 第二種運転免許は80点以上
2 第一種運転免許、準中型自動車仮免許及び普通自動車仮免許は70点以上
3 大型自動車仮免許及び中型自動車仮免許は60点以上

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